KANSAI 空港レビュー

2019年6月号 No.487

「ルフトハンザドイツ A350-900」
ルフトハンザドイツ航空LH742便のA350-900です。
これまでルフトハンザドイツ航空は開港以来、関空=フランクフルトをA340やB747-400で運航していました。
4月1日からの夏スケジュールではフランクフルトをミュンヘンに変更し、最新機材のA350-900で運航です。
3月31日まで運航したフランクフルト便LH741のB747-400は、関空最後のデイリー運航する旅客ジャンボ機となりました。
撮影:柴﨑 庄司

CONTENTS

○巻頭言
 スーパーメガリージョンとポストアーバン社会
 小林 潔司
○各界の動き
○講演抄録
 訪日外国人旅行者の近時動向について
 ~台風21号等自然災害による影響を中心に~
 田口 学
○プレスの目
 関西3空港懇談会 ぬぐえぬ違和感
 井戸田 崇志
○航空空港研究レポート
 ヒースロー空港における第3滑走路設置案の選定
 醍醐 昌英
○データファイル
 ・関西国際空港2019年4月運営概況(速報値)
 ・大阪税関貿易速報[関西空港] 2019年4月分
 ・関西国際空港の出入(帰)国者数
 ・関西3空港と国内主要空港の利用状況 2019年4月

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